グローバル人材サービス「Q&A」/お問い合わせの多いご質問について解答

1. マンネットのグローバル人材サービスの利用できるエリアは?
ワールドワイド(日本国内から海外まで)で対応しております。サービス内容や諸条件等によって対応出来かねぬケースがございますので、まずはご相談ください。
2. 外資系企業のため、外国語での対応は可能?
当社社内にはバイリンガル社員を初め、語学スキルを持ったスタッフが複数在籍しています。英語、中国語、韓国語の求人情報や履歴書の扱いはもちろん、外国語レポート作成、プレゼン、海外出張なども対応が可能です。
3. もし依頼したら、対応までどのくらい時間がかかる?締め支払い(支払いサイト)は?
内容や諸条件等によって差はございますが、早ければ即日からご対応することも可能ですので、まずはご相談ください。 支払いサイトは弊社の社内審査に基いて決めさせて頂いております。原則として毎月、月末締めの翌月末(最長)までの お支払いでお願いしております。
4. 国際人事やグローバル人材の採用時、採用ノウハウがないので、スキルチェックなどが心配。
当社は面接経験が豊富な社員や外国語ネイティブの社員がおりますので、ご提案する前に厳密なスキルチェックを行っております。ご心配されるチェックできない語学スキルはもちろん、専門知識や技術スキルもチェックさせて頂いております。
5. 出身地、語学、年齢、性別等の限定で頼みたい。
限定することが可能です。ご指定される条件で適切な提案いたします。 弊社ではトラブルを起こさぬよう、細心の注意を払い、常にベストマッチングを目指しております。
6. 日本人も頼めるの?
当然大丈夫です。当社は日本の企業ですので、日本人に対するサービスは25年以上に渡り、行ってきています。日本人とは日本国籍の所有者です。日本人という概念から従事させる業務内容や語学力などのグローバル視野で物事を考えて頂けたら、よろしいではないでしょうか。
7. グローバル人材の採用後、すぐに退職してしまうのは心配。
日本人若年者の離職率の高さは社会問題になっており、 3年目までに離職する割合が大卒で30%、高卒では50%を超えると言われています。当社独自な調査により、グローバル人材の離職率は平均以下と判明されています。グローバル人材は一般的に雇用される日本人社員と同じ仕事をこなしていながら、評価されない、出世しない、差別されるなどにより退職ケースがございますが、優れたグローバル人材を長く雇用するためには、企業自身もグローバル的な理解を示し、歩みよりをすることが必要ではないでしょう。
8. 外国人雇用する場合、不法就労に不安。
不法就労とは正規の在留資格を持たないもしく就労の許可範囲を超えて 行う収入を伴う就労活動のことです。 当社は、法務省入管協会の会員企業です。外国人雇用のコンプライアンスについて専門に扱う行政書士及び外国人雇用管理のアドバイザーを設置しています。しかも、当社では「永住者」、「定住者」、「日本人の配偶者等」などの就労に制限のない外国人が多く在籍しております。外国人雇用が初めての企業様でも、安心してお気軽にご利用いただけます。
9. 外国人を雇用する際に、労働条件等で留意する点はある?
一般に外国人労働者は国内に生活基盤を有していないこと、日本語やわが国の労働慣行に習熟していないことなどから、就労にあたっての問題が起こりがちです。 そのため、わが国では「外国人労働者の雇用・労働条件に関する指針」を策定しています。弊社は経験豊かなプロによる外国人雇用管理のアドバイスいたします。
10. 海外から直接採用又は海外現地採用に関して対応可能?
海外から直接採用若しくは海外現地採用はすべて対応可能です。流れは日本国内での採用と基本的に同じです。当社は出入国の手続きまで全面的にフォローさせて頂きます。まずご相談ください。
11. 一般社員を紹介している会社は多く、短期間で採用を行いたいので、対応してくれる?あまり予算もないしどのくらいの金額で紹介してくれる?
求人内容・ご予算にあわせて対応いたします。短期間のアルバイト採用は5万円から承っておりますので、まずご相談ください。
12. 業務請負で個人情報や機密情報の管理に不安。
個人情報などの管理は、徹底した管理ルールに基づいて運用しております。個人情報を安全かつ適正に取扱っている証明としてプライバシーマークの認定を受けております。また、当社は基本的に個人情報を取扱う業務には派遣スタッフや委託会社などを従事させない方針を取っております。